ずいぶん長い間、忙しくて投稿ゼロだったのですが、少し時間ができるようになってきたので、少しずつですが、これからまたレビューしていこうかと思います。

投稿を1年も怠っている間に、海の向こうで、単体女優のDVDや、ネット配信の動画が続々。しかも、ほとんどが撮りおろしで、流出といわれるものはわずか。

このブログでレビューした女優でいうと、みゆき真実、立花里子、紫彩乃、あいみ(中谷あいみ)、大城舞衣子、小泉ゆうか、さいとう真央、青木友梨、宮内こころ、桜ふじ子、河奈ちなみ、菅野亜梨沙、新堂有望。

AV女優NAVI」や「AV女優の情報サイト 裸の女神」で、レビューした女優まで含めると、もっと大量になります。もはや、この流れは止められないでしょうし、個人的にはうれしい限りですね。

インタビュー:バスタブでのイメージに続き、ミートボール吉野によるインタビュー。「はじめてしたのは、そこそこ最近」という森野まりな。まだ19歳で、163cm/B83cm(B)/60cm/86cmというスタイル。笑顔がかわいい感じです。股間にリモコンバイブをしかけられていたためか、ちょっと乳首を刺激しただけで、うっとり感じてました。

全身リップ:セーラー服に首輪をつけて、一種の飼育プレイっぽい感じ。スカートとパンツを脱ぎ、下半身だけ裸になって顔騎。それから、今度はまりなが、兄という設定のピエール剣の全身―足の裏や指まで、舐めまわしていきます。そしてフェラして、口内発射。

家庭教師とH:家庭教師の吉野(ぜったいみえない)がリードをひいてまりなを説教。勉強をさぼろうとするから、首輪をつけられたんだと。でも、こういうのもいいよね、というのが二人の意見。そのままセックスになだれ込み、フェラして、正常位から挿入。騎乗位に体位を替え、下から激しく突かれると、ベチョベチョといやらしい音が響きます。犬のように後背位から挿入し、自分で腰を使って出し入れ。最後は正常位に戻り、顔射。のはずが、ほとんどはずれちゃってますね。でも、お掃除フェラして、のこった精子を吸引するまりな。

マスターベーション:今度は、スクール水着でオナニー。ピエールにさわられながら、クリをグリグリ。とちゅうで全裸になり、横になって本格的にオナニー。勃起したピエールのチンポで、クリをこするオナニーなんていう、めずらしいやりかたも。騎乗位でもチンポで刺激し、最後はローターを使い、イキそうになったところで、ピエールがクリ刺激をかわり、そのっま絶頂。

放尿:おしっこがしたくなったというまりなが、お風呂で放尿。

バイブ責め:ミートボール吉野が、セーラー服のまりなをバイブ責め。ミートボールもいってますが、この紺のセーラー服姿、にあってます。ミニスカの中はTバックのパンツ。そのTバックの上から、でっかいバイブをマンコにあてて刺激すると。「濡れちゃってるかなぁ」というまりな。その濡れてるマンコに、標準的な大きさのバイブを挿入すると、マン汁が糸ひいちゃってます。さっきのバイブでくり刺激しながら、2本で責められたり、マッサージ用バイブで責められて、マンコを汁まみれにしてイッちゃいました。

LAST FUCK:最後は、体操着にブルマのまりなと、ピエールとのセックス。指マンあたりで、早くも全裸というのは、コスプレとしてはマイナス。それはともかく、指マンされてシオを吹くまりな。お返しにフェラして、正常位でチンポを挿入されます。マンコからは、白濁液が垂れてきて、アナルのあたりまでタラ〜リ。背面騎乗位、後背位、正常位と体位を替えていき、最後は口を開いて精子をうけとめるまりな。

ふつーな感じが、抜群のまりな。オッパイはないけど、雰囲気がいいですね。モザイクも薄めで、本番行為もわかりやすく、こういうタイプが好きなら、おススメです。ただし、パッケージとは、かなり印象がちがうのと、本番は2回のみなので、注意が必要です。

女子高生ペット

ワンズファクトリー WF-233

いたずら:「新人女優一流への道、AV登龍門」ということで、いろんなことに挑戦。この時点で「三個」のビデオに出演しているらしい、さくらりこ。それなりにかわいいけど、インタビューでのうけこたえは、ビミョ〜ですね。すでに経験済みはハメ撮りと「台本あるやつ」(ドラマ)だけ。とりあえず、利尿剤を飲ませてみると…、え〜っ、結果は後でって、こりゃ、レビューもたいへんです。

ローション:ローションプレイをしてもらおうとしますが、「いや」「今度する」と。脱力しそうな返事ですが、なんとか監督が説得し、「チュルンチュルンしそう」だから、「それはいいかも〜」ってことで、ようやくローションプレイに。ブルマーに体操着でローションプレイをしますが、体操着をめくると、形のいいオッパイが露出。そのオッパイも、マンコも、体中ローションまみれで愛撫され、お返しにフェラとパイズリ。チンポに手を添えて騎乗位で挿入。騎乗位で腰を使ったあと、正常位で突かれてから胸に発射されます。いやがってたのに、「ローションがいい、ぜったい」との感想でした。

そろそろ…:お風呂に入りながら、インタビュー。利尿剤が効いてきて、おしっこがしたくなったようです。おしっこみせてというと、いやがるりこ。説得が成功し放尿。

対談:大沼栄太郎監督とさくらりこの対談。いきなり、りこに「田舎者(いなかもん)?」ときく大沼監督。じっさい、本人も認めてますけどね。大沼監督、どんどんまくしたて、ペースにのせると、りこも方言でしゃべりだします。それを、合の手をいれながら、きいてやる大沼監督、このあたりは、さすがですね。この対談、とてもおもしろいので、レンタル店にあれば、これだけのために借りても、損はないと思いますよ。

痴女プレイ:で、大沼監督とりこの対談きいてると、痴女はないんじゃないかな。恋人相手だと、いわれなくても責めてるようなので、とにかく痴女に挑戦。布団の敷いてある部屋、そこに、セーラー服のりこがやってきて、ちょこんと座って、男優を待ちます。待ってると、男優がカメラ片手に登場。痴女のはずなのに、男優がいろいろ要求しないと、りこは自分から仕かけてくれません。それやこれやで、泣かれちゃって。痴女は中止。

涙が…(陵辱プレイ):やれやれのあとは、男優にりこを責めさせ、いじめる、陵辱プレイをすることに。したことないから「いやだ」というりこ。監督がキレ気味に説明して、「じゃそれ」をすることに。ご主人様に奉仕するメイドという設定です。服の上から愛撫されただけで、パンツの股間が濡れてるぐらいなんですが…。とちゅうで泣きがはいるものの、そのまま、既定の進行を消化していく男優。拘束を解くと、とりあえず気持ちはいいのか、泣きやみますが、顔射にも顔をそむけて、また泣き出しちゃいました。

おわると笑顔もでるんですが、さて、今後どうなるんでしょう。花束渡されても、泣きだしちゃうし…。ようするに、まだまだ子供なんだなぁ。クンニされたのも、AVではじめてといっていうくらい、ある意味うぶで、世間ずれしてない18歳。思った以上にタフならば、大化けする可能性も。

新人女優一流への道 AV登龍門

ジェイモデル JML-214

2003年3月に、グラビアアイドルからAVに転身。「天使の蕾」でデビューしました。以来、トップAVアイドルとして、活躍してきた吉沢明歩。最近では、テレブ東京のドラマ「嬢王」に、蒼井そら、飯沢ももといったAV女優とともに出演し、話題になりました。

この作品は、「嬢王」と同じキャバクラ嬢の物語。にがてなドラマものなのですが、とりあえずストーリーを追いかけてみます。

回想:バックネット裏で恋人を待つ明歩。すでに30分遅刻している恋人に電話します。恋人は明歩のもとに、急いで向かってるとちゅう。

明歩が勤めるキャバクラ。明歩はその店のNo.1キャバ嬢。接客をおえて控室に戻ってくると、宮崎という新人のホール係を紹介されます。その宮崎に、仕事ぶりについて注意する明歩。

閉店後、かつての客で、いまは愛人関係にある沢木と、明歩はホテルへ。ここでセックスですが、後背位では、お尻をスパンキングされながら、っていうのもあります。

回想:バックネット裏で待っていると、恋人が事故という知らせを受ける明歩。あわてて、恋人のもとへ走りだします。

一目ぼれした明歩を、なにかと気づかう宮崎ですが、その気づかいをあっさりはねつける明歩。

No.1の座を守るため、閉店後、店内で客に過剰なサービスをする明歩。客をこっそりフェラするのですが、それを、明歩に命じられて居残りしていた宮崎が目撃。

過剰なサービスを諌める宮崎ですが、相変わらず冷淡な明歩。

回想:恋人を事故で亡くしたばかりなのに、追い討ちをかけるように明歩の両親が離婚してしまいます。

客と店内でセックスする明歩。客の服を脱がしてフェラ。テーブルに手をついて、後背位で男を迎え入れる明歩。

翌日、控室で横になっている宮崎。昨日、熱があったのに居残りさせたため? それを気づかう明歩。

恋人が事故にあったときの待ちあわせの場所にきて、過去の自分をみつめる明歩。過去の自分にエールを送ります。そこに近所に住んでいた宮崎が走ってやってきます。明歩は宮崎を自宅へ誘い、愛を確かめあう二人。「あなたに、あんなとこ、わざと見せつけたのは、嫌いになってもらおうと思ったからなの」と、本心を打ち明ける明歩。

沢木との愛人関係も、「今度から、お店で待ってます」と、きっぱりと清算。

3回のセックスは、すべて本番。ドラマなので、カラミの時間が短いのはしかたないところですが、もう少しじっくり見たかったかな。演技のほうは、感情をあまり表にださない役なので、まずまず破綻なく進行しています。「嬢王」は未見なのですが、そちらのほうに、明歩の真の演技力が出ているんでしょう。

No.1キャバ嬢のヒ・ミ・ツ 吉沢明歩

マックス・エー SRXV-357

アナルセックスの作品が、10作をこえる藍山みなみ(旧名上戸彩乃)の黒人もの。ただの黒人ものじゃなくて3P、しかもダブルペネトレーション(2穴挿入)も。アナルものなら、珍しくなくなった昨今ですが、黒人との2穴は珍しく、期待してレビュー。

ダイニングで椅子に座っているみなみ。黒人の男がキッチンからサンドイッチを持ってきて、みなみにすすめます。英語で話しかけられて、とまどうみなみ。「僕と後で愛しあおう」といわれても、なんだかよくわからないようです。おずおずと、サンドイッチを食べるていると、日本語で「おいしい?」ときかれ、はじめて少し微笑みながら、うなずくみなみ。

黒人といっしょにコンビニに買い物。さっきとは、うってかわって楽しいそうです。帰ってくると、男といっしょにお風呂。とりあえず、お風呂でフェラしてから、リビングへ。そこには男の友人がきていて、男は、その黒人の友人にカメラを渡して、みなみとのセックスを撮影してくれるように頼みます。

カメラを構えた友人が、マンコがきれいだとか、いちいち解説しながら撮影。マンコ舐められ、ついでシックスナイン。カメラの友人に、頭を押さえれて、喉の奥までチンポを飲み込みますが、それでも少しあますほどのチンポ。ただし、ものすごくデカいというほどではありません。正常位で挿入され、クリを自分からいじりながら喘ぐみなみ。後背位から突かれたあとは、正常位に体位を戻して腹上に発射。

リビングでくつろぐ三人。今度は、友人にバイブで責められますが、あまりノリがよくないみなみ。バイブを止めてフェラを要求され、両手でしごき、チンポを口に含んで口内発射。

つぎは、アナル拡張ということで、ソファーの上で浣腸。腸内がきれいになってから、アナルビーズ、アナルバイブと、じょじょに大きいものを、アナルに挿入されていきます。ふつうのバイブも、意外にすんなりアナルに挿入。マンコにもバイブを挿入して、2穴バイブに。

ベッドに移って、いよいよ、黒人二人とアナルセックス。マンコとアナルを二人がかりで責められ、Wフェラのあと、まず友人がマンコに挿入。騎乗位でハメてるところに、バックからアナルへ挿入し、ダブルペネトレーションに。肝心の挿入部は、ピンボケでわかりずらいですね。

友人が離れたすきに、男がアナル姦。後背位、正常位と体位を替えて、腹上に発射。友人も、後背位でアナル姦。今度は中出しです。最後は、みなみがガラステーブルにまたがり、その放尿を真下からとった映像でおわり。

ロリ系好きの黒人とみなみの援交、という設定? 男がみなみをハメ撮りして楽しもうとしていると、友人がやってきて、その友人も参加してアナル3Pにという筋みたいです。しっかし、全体的にみなみのノリが悪く(演技なんですかね〜)、カメラもへただし、ほぼ最悪のできといっていいかも。黒人と日本人Av女優とのダブルペネトレーションが珍しい、というだけで成立しているとしかいえません。う〜ん、これじゃ、ロリ系好きにも、黒人もの好きにも、藍山みなみ好きにも、受けいれがたい作品かも。

黒人とロリータのアナル交尾

グローリークエスト FMD-02

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