あいみ、旧名中谷あいみは、2000年7月に「秘め恥め 4」でデビュー。2004年11月にあいみと改名して「綺麗なお姉さん」で再デビュー。1980年生まれだから今年で26歳。なんだけど、雰囲気はいまだに、ほんわかしていてロリっぽいあいみです。

レビュー作は、レンタル用なので、セル用にある二つのメニューが未収録です。

スパイあいみの強制フェラでいきまくり!

銃を構えてかっこよく登場するあいみ。そんなシーンから本編がスタート。捕われのスパイあいみは、男のなすがまま。恥ずかしいかっこうや、フェラを強制されて、あいみは男の制止を口内で受けとめます。

プライベート大公開!(1)

休みの日は映画みたりしてる、と。「スターウォーズ」のライトセーバーで戦いたいなんていってます。それは、強い女のひとになりたいけどなれないから、らしいですね。そんなこんなプライベートの話題とイメージでメニューは構成されてます。

レースクィーンあいみのパワフル3P!

RQのコスチュームや水着の撮影現場。カメラマンと助手が、女に磨きをかけるため、といって、いやがるあいみを二人で責めて3Pに。水着の上からマンコをさわられると、マンコは濡れ濡れ。指マンされ、Wフェラし、挿入。フェラしながら、後背位で挿入されると、息が荒くなり、チンポをくわえるのもままならないように。結合部からは白濁液が溢れています。背面騎乗位や側位では、チンポで突かれながら、チンポもくわえてはなしません。正常位で、ガンガン突かれて、一人目が口元に発射。つづいて、正常位、騎乗位、正常位と体位を替え、二人目も顔射。

プライベート大公開!(2)

一人のときにムラムラしたら、ローターでオナニーするそうです。そんなことを話しているときも、あいみはお〜っとりしてますね。メニューはこれで、おわりになって、もの足らなかったら、セルを買ってください、ということらしいですが、モザイクは、セルに準じているので、十分満足はできるはず。

超デジモ

レアルワークス RWRK-082

2006年2月、「たわわな桃乳 蒼月りこ」でデビューした蒼月りこ。そのデビュー作で、やってみたいことをきかれ、「コスプレが大好きなんですよ。なんで、メイド服とか、お嬢様みたいなかっこうができれば、うれしいなぁ〜、と思います」といっていましたが、この2作目にして、早くもその希望が実現しました。

レビュー作「お嬢さまはGカップ 蒼月りこ」では、素顔のインタビューと、お嬢様に扮した蒼月りこと、りこをとりまく人々のドラマが、並行して進行していきます。

お嬢様りこ、使用人の平本が用意した朝食をとります。平本に食べさせてというりこ。平本がフォークとナイフで食べさせると、つぎは手で食べさせてといいます。平本が手で食べさせると、その手を舐めて驚かせます、「刺激的だったでしょ」と。

ここで、インタビューがはいって、ローターを使ったオナニーへ。で、オナニーが済むと、進行は元のお嬢様ドラマに。りこのパパに、電話で辞めるあいさつをする平本。それをきくりこ。と、ここでまたドラマは中断。さっきのオナニーの続きということで、男優が登場し、ドラマで必要な、ご奉仕セックスの予行練習をすることに。

奉仕したい意識はあるけど、ことばや行動にだせないというりこ。いざ実践となっても、なかなかきっかけがつかめないようです。男優に導かれながら、耳や乳首を舐めて、それからフェラ。でも、やはり、してもらうのが好きなようで、挿入は正常位からと、なんのことはなく、いつもどおりに。

ただ、イケメン男優大沢真司に興奮したのか、それとも、慣れないことをして興奮したのか、りこのマンコからは、大量の白濁液が、一突きごとにたれてきています。体位は正常位のみですが、りこは、快感にどっぷりつかることができたようです。

で、進行がやっと元に戻り、ベッドメイクする平本。そこへ、りこがやってきて、「いままで、わがままばかりいって、ごめんなさい」といい、平本へベッドに押し倒します。りこの感謝の気持ち、それは平本へのご奉仕。キスしてから、首筋、乳首と舐めていくりこ。フェラしてから座位で挿入し、騎乗位、正常位と体位を替えていきます。挿入されてからは、ほとんど奉仕を忘れて感じまくるりこ。発射は胸に。

ここで、またインタビュー。ご奉仕セックスの反省をふまえて、フェラしてみようと。監督にいろいろ指導されながら、フェラし、手コキで発射。

またまた、進行がドラマへ。平本の置手紙を読むりこ。ここでドラマはまたしても中断し、さっきのフェラのつづきに。今度のりこは、ピンクのバニーガールのコスプレ。このコスプレ、「ちょっと楽しい」気分らしく、監督にも似合ってるとほめられ、うれしそうです。そのままの雰囲気で、リラックスしたハメ撮りに。

またまたまた、ドラマへ戻り、血のつながってないパパとのセックスに。目隠しされ、いつものようにしてもらうりこ。舌をていねいに吸ってもらったり、指マンしてもらったり。そして、フェラして正常位で挿入。後背位(バック)では、俯瞰のカメラが、りこのみごとなボディラインをとらえていますね。またこの時、お尻を軽くスパンキングされてます。その後、背面騎乗位、正常位と体位を替え、胸に発射。最後に、もう一度インタビューがあっておわり。

奉仕するとか、奉仕されるとか、そういうことより、りこはドMみたいだから、もっともっと、りこが責められるところをみてみたいですね。感度もいいし、データ以上にスタイルがいいので、軽く縛ってみてほしいなぁ。

お嬢さまはGカップ 蒼月りこ

クリスタル映像 VF-107D

2006年1月、「First impact 安西あき」で、デビューした初見の安西あき。異常なほどの感度ゆえに、「オルガ姫」と呼ばれているらしいのですが、さて、どんなものやら。このレビュー作、安西あきがRQ(レースクィーン)に扮する、コスプレもののようですが、八頭身というので、それも良く似合うんでしょうねぇ。

ちょっと前に、菊川怜でリメイク(オリジナルは小川ローザ)した「モーレツ」スタイルの安西あき。いままで出演した作品や、セックス体験などを話をしながら、からんでいきます。パンツ越しにローターでマンコを軽く刺激され、乳首舐め、指マンと進行。今度は直接クリをローターで刺激。「イクイクっ」はいいんだけど、そのときの表情が、少し笑っているようにみえるのは、ちょっと減点かな。これって、気持ち良くて幸せなんで、自然に笑顔みたいな表情になるのかも。

つづいて、ローターでクリ刺激しながら、バイブをズコズコ。これまた、「いきそういきそう、イク〜っ」で、イッちゃったようです。このあたりでは、すでに全裸。なんのための「モーレツ」衣装だったのか、これじゃ意味がありません。それはともかく、セックスのほうは、フェラから、チンポ挿入へ。正常位から挿入されると、あっというまに「あ〜イク、イク、イクゥ〜」。この間52秒、いや〜ほんとに敏感なんですね。

でも、ここまでくると、多少疑ってみたくもなります。もっとも、突かれるたびに、チャプチャプという音がしてますから、演技ではなさそうですが…。騎乗位に体位を替えて、深く挿入されているときも、「あ〜気落ちいい」と。発射は、正常位に戻ってから、胸へ。その、瞬間を、しっかりみているあき。発射の瞬間をみた感想は、「スゴイと思ったよ、なんだか」とのことです。

つぎは、レーサーに誘われる新人RQという設定です。ガレージみたいなところで、セックスをはじめる二人。今度は、全裸にならないまま、フェラして挿入。体位は、後背位(バック)のバリエーションで終始し、発射はお尻に。

つぎは、ある種のイメクラともソープともつかない店の風俗嬢。お客が入店しても、「RQのあきよ、サービスしてくれる」というだけ。お客二人が「やっていいのか?」ときいても、「サービスしてくれる」お一点張り。で、とりあえず、やってしまおうということで、3P。チンポをマンコに挿入されてからも、口はチンポをくわえて離しません。後半になって、1対1のカラミになり、順番に発射していきます。

安西あきは、身長が163cmというんですが、もっともっと長身にみえますね。それほど、顔がちっちゃくて、さらにウェストもキュっとしてて、スタイルにはホレボレ〜。もう少し胸があれば、もっといいんでしょうが、これはこれでバランスがとれていますね。顔は好みがわかれそうですが、撮りかたしだいじゃないかな。不可解なかわいらしさが、にじみでてますしね(これホメことば)。

RQキャンペーン 安西あき

マックス・エー SRVX-364

2006年2月、「〜スーパースタイル〜初めての感じ…」でデビューした、ワンズファクトリー専属女優大城舞衣子。その2作目が、この「デジタルアングル」。165cm/90cm(F)/56cm/86cmという、くびれたスタイルの20歳。

はじめは、股間を開いたままのインタビューです。脚がスラ〜っと長くて、M字開脚すると、膝の位置が、肩より高いんじゃないかと、思わせるぐらいです。股間をいじられている間も、ニコニコとカメラ目線で、カメラ慣れしている感じ。そのニコニコも、ローターでクリ刺激されると、さすがに吐息に変っていきます。でも、恥ずかしいのか、ときおり笑顔も。ローターでイッちゃうと、つぎは指マン。舞衣子にマンコを開かせておいて、ズボズボと。クリを刺激しながら指マンすると、これまたイッちゃいったようです。

つぎは、カメラ目線でキス。といっても、男優の顔が映りこんでいるので、主観映像(バーチャル映像)というわけではありません。舌を吸う舞衣子の口元アップなど、ちょっとフェチっぽいつくりになっています。キスのあとは、乳首を舐めて、フェラへ。発射は、亀頭を舌で刺激しつつ、手コキから。開いた口へドピュっと。外に漏れた精子を指先ですくいとっては、ゴックン。

つぎは、シースルーの下着姿でソファーに座る舞衣子を、ゆっくりと愛撫していきます。ブラをずらして、乳首を露出させ、紐を使って刺激すると、乳首がビ〜ンと勃起。さらに、縄跳びを使って股間を刺激。股間にローションをたらして、クリとマンコを縄跳びでこすると、大きな声をあげてイッてしまいました。

つぎは、バニースタイルで、コスプレセックス。キスではじまり、オッパイを愛撫。乳首を舐めると、ここでも乳首がとんがります。それから、よつんばいにさせて、クンニ。仰向けになって、同じようにクンニされたところで、イッちゃったようです。マンぐり返しで指マンされたあと、お返しのフェラ。で、正常位から挿入。座位から騎乗位と進行しますが、騎乗位では、白濁液が確認できました。その後、いくつか体位を替えて、発射は胸に。

つぎは、顔面騎乗に、脚コキです。素肌に黒パンストで、顔面にマンコをこすりつける舞衣子は、すっごくエロいですねぇ。自分でパンストの股間を破ってマンコを露出させ、両足裏で、チンポをはさむように、高速でこすりあげます。こりゃ、男優もたまらんでしょう。がまんできずに、自分の腹の上に発射してしまいました。舞衣子が、それを足裏でこすりとり、カメラに戦利品のようにみせつけます。

つぎは、舞衣子の両手・両足を椅子に拘束して、マンコを責めたてます。すでに、ノーパンの舞衣子を、ローターで刺激。ひとしきり刺激すると、マンコは濡れ濡れで糸をひいていますね。脚をM字にして、指マンすると、シオを吹きました。で、マッサージバイブで、じゅうぶん刺激して、また指マンすると、さっき以上に激しいシオが。

最後は3Pです。クリをむかれて刺激されると、またもやマンコが濡れ濡れで糸ひきに。Wフェラの後は、男優一人づつで挿入から発射まで。あまり3Pらしい体位はでてきませんが、ある意味、女優もユーザーも集中できます。白濁液も目立つほど、突きまくられて、1本は胸に、1本は顔に、それぞれ発射。よほど気持ち良かったのか、舞衣子は、おわっても放心状態のようです。

このレビュー作が初見だったのですが、大城舞衣子は、愛らしくて、かわいい女優でした。パッケージから受ける印象と、じっさいでは、かなりちがっていて、終始ニコニコです。ただ、スタイルもいいのですが、オッパイが、自然な感じじゃないのが、ちょっと気になりました。

デジタルアングル 大城舞衣子

ワンズファクトリー WF-130

SOD専属衣川由衣の第2弾。「着エロアイドル」とサイトでも宣伝されていますが、「女祭り〜Sweet Doll〜」というイメージDVDでデビュー。「Limit」という作品もあります。また、「セクシーアートシリーズVo.1 衣川 由衣」というデジタル写真集もありました。とにかくAVデビューの前歴は、いま話題の青木りんにはやや劣りますが、かなりのものです。

まずは、衣川由衣を徹底解剖しようってことで、インタビューしつつサイズの計測など。ここ、いきなり全裸です。なにをされても笑顔笑顔で、印象は悪くないですね。

自然光をとりいれたベッドでのセックスでは、由衣のかわいさがひきたちます。少し人口臭がする顔も、自然光だとそれが薄らいでみえます。フェラを頭上から撮ったときの、カメラ目線の由衣は、菊地美香に似てますよ(ちょっと細くした感じ)。

挿入され、感じてくると、「アァー」と「イャー」とがくり返される、ちょっと甲高いあえぎ声になり、好き嫌いがはっきりわかれそうです。でも、表情はなかなかいい感じで、男優をみつめる目にも、グッときますよ。なお、発射は胸でした。

カメラ目線でのオナニーでも、いい表情をみせてくれます。挑発するというより、撮られていることに興奮してる目。ここらへんは大路恵美にみえたりして…。オナニーの後は、浴衣イメージ、フェラ(口内発射)とつづき、2回目のセックスへ。

男優のチンポがやたら太くみえるのは、由衣がスレンダーなためか…。このチンポを騎乗位で挿入し、みずから腰を振って快感をむさぼります。正常位、バックと体位を替え、もう一度正常位に戻って顔射。

3回目のセックスは、痴女的に迫ります。立ちバックで、片尻をみずからひっぱり、マンコを拡げて挿入をおねだり。マングリ返しでの挿入といった、AVならではの体位もあります。正常位ではげしく突かれ、汗だくの胸に発射。

しかし、表情などはいいのに、胸を含めて少し改造が過ぎた感じが、大きなマイナス。豊胸大賛成、貧乳は悪だ、というかたにはオススメできます。

nude

SODクリエイト SDDM-772

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