2004年7月、「瞳の誘惑 紅月ルナ」(宇宙企画)でデビュー。このレビュー作が初見となる紅月リナ、161cm/88(E)cm/59cm/86cmという抜群のスタイルです。

自己紹介からはじまる本編。キリッとしたフェイス(目が印象的)に、少し笑みたたえて、スリーサイズや趣味を、カメラ目線でこたえていきます。「エッチな気分になるときは、酔っぱらったとき」。また、「性感帯は、背中とか、首とか」らしいです。

「クリ責め手コキ」

ベッドに座るルナに、二人の男が近づき、首、腕、脚と、全身をゆっくり愛撫。愛撫されながら、ルナの左手はチンポを手コキ。手コキされた男は、ルナの肩から顔に発射して退場。もう一人の男は、ローターでクリを刺激、「イヤイヤ」いいながらも、イッちゃいました。シャープな顔だちによらず、喘ぎ声はかわいらしい感じですね。

「濡れ濡れフェラ」

水着でシャワーしているルナ。そこへ男がやってきて、キスして軽いクンニ。お返しにルナがフェラ。手を使わず、口だけでピストン。さらに、手でシゴキながら口ピストンし、発射は手コキで舌へ。お掃除フェラして、すべての精子を吸いつくすルナ。

「GぱんフェチFuck」

プレステージの「Tokyo流儀」シリーズでもみられる、ジーンズの股間に穴をあけてのセックス。ジーンズの上から下半身を愛撫されるルナ。股間を切り取り、パンツの上からローターでクリ刺激。またも、「イヤ」といいながら、ピクッとイッちゃったようです。パンツもとって指マンされシオ吹き。お返しにフェラしてから、立ったまま、後背位でチンポ挿入。背面の駅弁という大技もあり、結合部もまるみえです。背面騎乗位、正常位と体位を替え、舌上に発射し、お掃除フェラ。

「股間アングルWフェラ」

ちょっと大人っぽいメイクのルナを、三人の男が愛撫。上半身を二人が、下半身を一人が担当。お返しに上半身担当の二人を手コキし、フェラ。マンコを責められながらなので、Wフェラも快感に耐えながら。発射は二人とも口内でした。

「スレスレモザイク3P」

ベッドで、男二人と3P。クリトリスとマンコを同時に責められ、ピクピクのルナ。アナルを舐められながら、アナル舐めするなんてことをしつつ、フェラへと。Wフェラして、正常位でチンポを挿入されます。側位、チンポ舐めながらの背面騎乗位と後背位と体位を替え、正常位で顔射。さらに、正常位から、もう一人の男も顔射。

デジモを活かすため、挿入部がわかりやすく、視覚にうったえるアングルが多いような感じがしました。初見の紅月ルナは、メイクやヘアスタイルで、印象がけっこうかわりますが、なかなかかわいい女優です。個人的には、自己紹介のときのルナが一番でした。

ハイパー スレスレ モザイク VOL.12

アイエナジー IDOL-040

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